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2012年02月22日

逆流性食道炎に

おそらくですが、逆流性食道炎になってしまいました。。。
完璧に断定するには胃カメラ等を用いないとできないそうですが、おおよその症状からの判断で、僕が事前にネットで調べた内容からもそうだと思います。

:主な症状:
胸やけみたいな感じ。
前かがみになると胃酸が出てくるような感じになる。
胃のあたりに異物があるかのようなつっかえ感。
チョコか何かを食べると胃がモタつき、吐き気もあり。
初期の頃はゴハン食べると胃の辺りがチクっとする。


そんな感じです。
おそらくですが、胃酸が出てくるっていうのが逆流性食道炎のミソでしょうか。
逆流っていっても、前かがみにならなければ何ともないくらいの軽度のものですけど。

※とはいえ医師の診断は必須でしょう。


初めは血液検査をしてもらい、よく分からないし、胃の不調程度のものかもしれないからガスターd錠を出してもらい1週間様子見でしたが、少しマシになったくらいで完治はせず。
そして1週間後の本日、医者の方からは今回はマシになってるということで、おそらく逆流性食道炎で、それも軽度のものだろうということで、内視鏡は使わずに投薬で2週間見てみてくださいとのこと。薬は今回は逆流性食道炎に効果のあるものを出されました。

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やっぱり気になるのが、出された薬のメーカー(笑)

パリエット・・・エーザイ
〜〜胃粘膜細胞の胃酸分泌機構を阻害することで胃酸分泌を抑制します。それにより胃や十二指腸の潰瘍を速やかに治癒し、逆流性食道炎に伴う痛みや胸やけなどをやわらげます。 通常、胃潰瘍や十二指腸潰瘍、逆流性食道炎、非びらん性胃食道逆流症などの治療、胃潰瘍、十二指腸潰瘍、胃MALTリンパ腫、特発性血小板減少性紫斑病、早期胃癌に対する内視鏡的治療後胃における抗菌薬によるヘリコバクター・ピロリの除菌の補助〜〜
たぶんこの薬がミソ?!

ガストローム・・・田辺三菱製薬株式会社
胃粘膜の病変部位に結合し胃液の浸襲から被覆保護したり、ペプシン活性を抑制します。通常、胃潰瘍および胃炎の胃粘膜病変(びらん、出血、発赤、浮腫)の改善

セブンイー・P配合カプセル・・・科研製薬株式会社
化酵素の配合剤で、でんぷん、たん白質、脂肪、線維素に対し消化作用を表し、消化を促進します。 通常、消化異常症状の改善に用いられます。


あとはビオフェルミンR錠。


前回出されたブスコバンは、今回は無し。
胃の痛みが続いてるかどうか分からなくなってしまうので、今回はやめてみて逆流性食道炎の回復と症状の具合をみるとのこと。これで痛みが出るなら、今度は内視鏡で実際に見てみましょうという診断でした。


逆流性食道炎はストレス、暴飲暴食、寝る前の食事、猫背!! とその他もろもろ。
自分には暴飲暴食以外はおもっきしヒットするので、今後気をつけていかねばなりません。。。

:参考文献:逆流性食道炎の発見・改善法に役立ちました:
つらい「胸やけ」スッキリ―胃食道逆流症といわれたら
賢い人は、早く治る!知らない人は、治らない―整体/体質改善研究家の“病まない”生活術


マーケットが回復してきて、買い場を失いつつあるのが少しストレスになってしまったのでしょうか?(笑)
そんなことはありませんし、今後も色々と模索していきます。胃にストレスがかからない程度に(笑)

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